テ◆セレンディップの奇跡
オサレですよね~
最後の一言に集約される
ちょっと短い3つのイイ話。
こういうテイストって、すっごく80年代を感じる。
美しく、綺麗でいる事がカッコ良さであり、スタイリッシュだった。
でも、それを客観視すると、それ自体が笑いだった。
右曲がりのダンディーとかね。
トレディドラマ全盛だったバブリーな頃、
ダサイ事を鼻でせせら笑いながら
実は奇跡を信じてたあの頃。
当時、偶然とは?必然とは?なんて議論したことを
思い出しました。
バブル時代のテイスト満載なドラマだったな。
ドコモだから作れるんだろうな~
正直、
お金持ってる人、お金に困ってない人のドラマだ。
ドラマ見ながら
金持ち、貧乏の2極化進んでるな…と、
そんな事思ったりして^^;
ちなみに、オイラはお金に困ってるぞ!
とっても!!w。
最近 映画『バブルへGO!!』とか
その宣伝に『カノッサの屈辱』使ったりと、
バブルテイスト、見直したがってる傾向ありますね。
多分、そう思ってるのは、
あの時代を生きた、今の富裕層なんだろな。
ドラマ自体はイイテーマだし、悪いドラマぢゃなかった。
むしろ、いいドラマでした。
っつーか、漏れ的には、かなり好き。
でも、やっぱ、食べるにも寝るにも困ってる人が見て
共感できるのか疑問。
そうありたいとか、そうだよなぁと思えるのは、
やっぱり生活に余裕あるからなんだろなぁ。
なんせバブルは、食う寝る太るの時代でしたからねぇ。
雑誌もありましたよね 『うるる』でしたっけ?
って、ヾ(ーー )ォィ そりゃ 『るるぶ』(*) ダロっ
突っ込みありがとうございますm(_)m
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アリガトヨーヨー( ・_・)/-------◎)))
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で、何の話でしたっけ?
↓失笑(* ̄m ̄)プッ…しょうがねぇなぁ…

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(*)『るるぶ』は、肥える 太る でぶ!の略
ではなくて、見る食べる遊ぶの略です。
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