テ◆真夜中のマーチ
どもGOKです。
見ました。
面白かったすね。
原作が面白いからなんだろうが、
映像にすると、これまた、
カゴの中の鳥: テ◆セレンディップの奇跡
に続き80年代テイスト感じましたね~
やっぱ、世の中景気よくなってるんだろうか(^^;
セレンディップとはストーリーは大分違って、
どっちかっていうと、
『陽気なギャングが地球を回す』的痛快さがありました。
(小説読みましたよ~>小夏さん♪、t-nanaseさん♪)
特殊能力とか・・・現金強奪とか(^^;
何か似てるし(^^;
しかし、何でなんだろ?
こういう中途半端なスタイリッシュさを持つ作品を見ると、
80年代バブルテイストを感じるてしまうのは?
漏れだけなのかなぁ?
なんで感じるんだろう?
その頃の作品でこういうテイストの作品って、
何があるんだろうか?
何だろ?あの頃のトレンディドラマか?
あれは高級志向のごくごく日常のドラマだよな・・・
なんなんだろう?
って、まぁ、そんなに真剣に考えてるワケでもないが^^;
その答えが、
『バブルへGO!!タイムマシンはドラム式』
にあるのかも知れないナ
(結局、見てない・・・見に行く暇なかったす>。<)
作品というより作り方のような気がしてるんですが、
とりあえず、
『陽気なギャングが地球を回す』の映画版見て、
80年代感じるのかどうかレンタルして見てみようかなぁ~
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