社◆差別表現
どもGOKです。
差別表現 ブロガーも問われる責任と人権感覚
:ニュース:@nifty(これまたリンク切れ~)
●「人権感覚」を醸成するには どうすれば差別表現のないブログを書くことができるだろうか。「この言葉はOK」「この言葉はダメ」というマニュアルがあれば便利のようにも思えるが、堀田さんは「マニュアルには意味がない」と指摘する。「マニュアルを作り、言葉を言い換えるだけでは、人権感覚は醸成されない」 単なる言葉の言い換えで満足するのはなく、差別とは何かを理解・整理し、差別による不幸を認識し、人権感覚を醸成する必要があると堀田さんは指摘。そのための良書として、島崎藤村「破戒」を推奨する。 破戒は、被差別部落出身の若者を主人公にした小説。発表と同時に差別文書として水平社から批判を受けたが、歴史的事実と差別問題に関する詳細な解説を入れて出版するという妥協点を見い出した。解説と併せて読むことで、差別問題を根本から学ぶことができるという。
とは言うものの「言葉」だけで右往左往してる
人権擁護者が多い気がするのは、漏れだけだろうか?
ところで、『破戒』ですが、
旧仮名遣いは読み難いす。。。現代語版はないの?。?
大切なのは本質なんだけど、表現は要注意ですなぁ~
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