飲◆本日は
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どもGOKです。
去年も結局、行ってないんですが、
M◆アエロバティックス
去年の大会↑特派員からの写真有り![]()
なんと、日本大会、今年の大会を持って休止となるそうです。
まだ、見てないという貴方![]()
見といた方がいいですよ~
カルチャーショック受けますから~
ツインリンクもてぎ:オートボルテージュ
↑大会オフィシャルサイト
1998年に始まった日本大会。
98年と99年と連続して観戦。堪能させて頂いたんですが、
その後、家の事情や金が無いとかイロイロありますて、
行く機会がなかったです。
M◆オートボルテージュ
今年で、休止だもんなぁ~
今年は、是が非でも行こうと思ってますです。
誰か行く人いませんかぁ~?
こんな↓イベントも併催されてますよぉ~^^;
●カートランド カートでシンクロ大会
2人1組でチャレンジする方式で、走行終了後に配布されるラップタイム表の2人のベストタイムを比べて誤差が少ないチームからランキングを決定。上位3位までのチームには素敵な記念品をご用意しております。チャレンジカートもしくはレーシングカートのご利用で自動参加となります。

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どもGOKです。
見ました!
F1グランプリ第15戦!史上初の市街地ナイトレース
シンガポールGP!!
シンガポール市街地サーキット
なんといいますか・・・
ちょっと感動しますた。
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どもGOKです。
今日、蔵王で雪が降ったらしいです。
ミヤギテレビがヘリ飛ばして放送してたとの事。
まだ、エコーライン閉鎖になってないから、
観光客もいる中、雪が降り積もってたらしいんですが。。。
気象庁(というか仙台管区気象台?)は、
初冠雪を認めないそうです。
理由は、気象台から(曇ってて?)、
蔵王山頂を確認できなかった為との事。。。
テレビで映像流れてんですがねぇ・・・
映像は偽造できるため証拠にならないそうな。。。
え゙っ・・・( ̄∀ ̄;?・・・って感じ。
まぁ、聞いた話なんですが・・・
誰か、真相知ってたら教えてちょ・・・
↓クリッククリックククリック~↓ρ(^。^;

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どもGOKです。
宮城エリアの自衛隊に、
無差別殺人の脅迫電話があったそうです!
マジ話です。
自衛隊関係者の方へはもちろんですが、
子どもが対象になっているという事で、
脅迫のあった地域の学校には、
教育委員会を通して通知があり、
生徒にはプリントが配られ、
コミュニティぐるみで、注意を呼びかけております。
プリントには、脅迫内容について、
以下のように、記されてました。
|
9/25に次のような内容の脅迫電話が自衛隊の駐屯地にありました。 「自衛隊の家族(子ども)を官舎に行って無差別に何人も殺す」 「時期は未定,忘れた頃に実行する」 「場所は苦竹,霞目,多賀城のいずれかの官舎」 |
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どもGOKです。
昨日の続き。
「ボクを包む月の光」ですが、
1巻読んで、「これは、前作知らなきゃ、ついていけません。」
などと言うことを書きましたが、2巻を読んでやられましたね。
主人公 レン君が、言う台詞
「うん ボク嘘ついてた……っ 信幸がそう言うなら嘘なんだよ ボクには本当でも みんなにはマジックで 信幸には嘘だった どれも どれもホントだ …ごめん… 信幸…」
「漫画に卒業なんてないよ」
と、おっしゃっていた早紀さん!!
まさにそうですね。そうだよね。
この台詞で、完全にやられてしまいました(T^T)
10年前の作品でありながら、
ひとつの作品として、動き出しています。
前作に通じる普遍的なテーマを持たせて。。。
サスガだよ。日渡さん![]()
やっぱり、あなたは、魂のエンターテイナーだ。
おいらは、新しい作品として、涙しちまいましただヨ![]()
また、ハマってしまったではないか^^;
・・・というわけで、あとがき・・・(って
オイw)
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どもGOKです。
最近、一番びっくりしたこと。
え~、ファンのみなさんには、
もう周知の事である話なんですが…
日渡早紀 作「ボクを包む月の光」です。
これは、帯にもあるように、
同じ作者の「ぼくの地球を守って」という作品の
続編にあたる作品です。
元々は前作に区切りをつける為の番外編的な単発作品として執筆されたが、その反響の大きさを受けて編集部がさらに続編を依頼し、1話のみの読み切り→単行本1冊のみ→シリーズとして継続、という形で現在に至る。ボクを包む月の光 - Wikipediaより
とまぁ、よくある話ではあるんですが、
「ぼくの地球を守って」=通称「ぼく
という作品が連載されたのは、1987年~1994年のことです。
そして、この続編の「ボクを包む月の光」=通称「ボク月」が
発表されたのが、2003年。
なんと、10年のインターバルを得て、再開された続編
ということになります。それが今も連載中とのこと。
まったく知りませんでした![]()
![]()
続編あったつうーのを、ホントに、ごく最近知った![]()
今年の8月に最新6巻が発売されてます。
この「ぼく地球」という作品、日渡早紀さんという漫画家は、
ワタシにとって、色々な意味で、
思い入れの深い漫画であり漫画家です。
ワタシにとって、一番好きな漫画家は、柴田昌弘であることに変わりは無く、カテゴリ立てしてる、浦沢直樹 や 川原泉 は天才だと思ってることには変わりはないんですが、この日渡早紀さんは、また別格なんだよな。生まれて初めてファンレターなるものを書いたのもこの日渡早紀さんの作品に対してだったなぁ・・・。
「ぼく地球」が連載された当時、ワタシはまだ学生でした。そして、社会人となり、ちょっと漫画離れした時期があったんですが、この「ぼく地球」だけは、コミックス買ってましたね。そんな作品であり、漫画家でした。
とまぁ、漏れのことはさておき、
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どもGOKです。
やっとみました。
F1グランプリ第14戦!イタリアGP!!
モンツァ・サーキット!
いやぁ、凄かったですね。
ハミルトンの暴れっぷりと、ライコネンのテイタラクぶり。。。
どうしたんだよライコネンorz.
こんな感じぢゃ、二人ともチャンピオンにふさわしくないな。
かといって、マッサじゃなぁ。。。
ますます天狗になるだけだろし・・・
そこで、きました。救世主。
雨が演出したイタリアグランプリ!!
今期、6人目のウィナーの誕生です。
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どもGOKです。
最近の気になるコラム。
アニメから見る時代の欲望
:NBonline(日経ビジネス オンライン)
アニメーションは、頭の中で望んだことを描き動かすもの。作り手の嗜好を忠実に映像化することができる。そして作り手は、視聴者の欲望をいかに捉えるかに常に腐心している。アニメにこそ、時代の欲望が見えるのではないか? そんな仮説を手に、日々アニメ制作に臨む監督たちにインタビューを申し込んでみた。
ということで、
フリーライターの渡辺由美子さんが、連載しているコラムです。
第一弾は、コードギアスの谷口悟朗監督。
すでに谷口悟朗監督だけで、5回の記事になっています。
これがなかなかどうして、
時代を鋭く抉るコラムになっています。
共感すること多々あり。
時代や人を読み解くキーワードが結構ちりばめられてまふ。
谷口悟朗監督のお言葉
もしも教育機関が教育方針を変えられるのであれば、お願いしたいのは、「お前たちに個性なんかない」ということを教え込んで欲しいんです。お前たちにスペシャルなものなんか1つもないんだと。ガチガチの管理教育で子供たちを固めるぐらいやって欲しいんです。
それは、なぜか・・・
その真意は・・・( ̄ー+ ̄)
知りたい方は、是非チェック!
(全部、読むには無料の会員登録が必要だぉ。)
漏れ的に憂えるところして、「もう偽者の天才なんかいらねぇんだよ」って思いと非常に通じましたです。。。なんつかね、ちと矛盾した言い方なんだけど、昨今、作られた天才がやたら多い気が汁んだよね。本物の天才がいないんだよ。してまた、本物が生まれ難い社会環境なんだよなって思い。
いやぁ、面白いコラムに巡り合った。
シリーズ化期待大です。
ちなみに、コードギアス面白いヨって、最近、よく聞くんですが、
漏れはまだ未見です ^^;
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どもGOKです。
やはり、経済アナリストの目から見ても
昨今の「痛車」文化の動向は、気になる点であるようです。
BizPlus:コラム:
森永卓郎氏「萌えるアキバが日本を変える」第60回:
「イタ車ならぬ『痛車』ブームがやってきた」
車が売れない。
特に、若者の車離れは加速している。
そんな環境下で、急激に勢力を伸ばしてきた
「萌車」=「痛車」文化。
経済動向として業界が、ほおっておくはずはない。
先にも紹介したが、専門誌の登場、
レース界へのデビューも
その一端の表れなのである。
偏見がなくなることはないと思うが、
確実に自動車業界、それに付随する出版業界をも巻き込む
展開となっているようです。・
書いてる経済アナリストは、独自視点の森永さんです。
漏れはだいたい氏に、共感汁ですね。
メディアに出ると大抵、笑いを取ろうとする氏の姿勢の痛さがたまらないw。
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どもGOKです。
アメリカのサブプライム・ローン問題を発端とした金融危機は、あの(ホリエモンで大儲けしたと言われている)大手ハゲタカ・ファンド リーマン・ブラザーズの破綻という局面を迎えた。
また、ほぼ時を同じくして、
保険最大手のAIGが経営危機という事態に…
世界を駆け巡るこの金融危機に日本政府は、
首相が政治を投げ出し、
次期、自民党の総裁選びのために、
候補者5人仲良く遊説ちうである。
とりあえず、アメリカは、FRBが、
リーマンは救済せず、AIGへは救済措置を発表。
何で?
救済するしないの違いはなんなんだろ?まさか、
リーマンがマクラーレンで、AIGがフェラーリ![]()
という図式でもあるのか?( ̄□ ̄;
と思い、ちと調べてみた。
なんだか、色んなところみて、
何がどこに書いてあったかメンドーなので、リンクはしませんが、
要は、基本的に、世界の金融市場を司る中央銀行や政府は、
基本的に、証券会社は救済しないということらしい。
それは、つまり
一般国民への影響がどの程度かという事が
救済するしないの重要なファクターということなのだそうだ。
だから例え証券系であっても、背後に世界経済を揺るがすような
国家間の取引がある場合は、救済の対象にあるそうな。
というわけで、個人向け商品は、ほとんどなく
相手は、企業や組織や国家というリーマン・ブラザーズは、
いわゆる資本主義社会を形成するプロフェッショナル相手の
会社であるから、それは自己責任の範疇。
つまり救済する必要なし、ということになったワケだ。
乱暴すぎますかね?
でも、まぁそんな感じと認識した。
ところで、余談ですが、今回のリーマン・ブラザーズ破綻は、
F1界にも衝撃が走ったようです。(OKA長さん情報サンクス)
FMotorsports F1:
リーマン・ブラザーズ破綻、F1にも影響
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どもGOKです。
仙台ハイランド カートランド 耐久レース 第3戦
=2008年 ハイランド爆走王決定戦シリーズ ラウンド5![]()
今回、R5では、なんと9人が、11ポイント獲得~
追い上げるマケラーレンの2人(オーバイン選手とカミルトン選手)
逃げるチーム山形の2人(
藤選手と
平選手)
という図式になってます。
藤選手有利ですが、逆転へのシナリオは、次戦スプリント次第ですな。
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どもGOKです。
映画版 デトロイト・メタル・シティ
見ました~~。
いやぁ~予想以上に面白かったです。
松山ケンイチ演技ウマいわやっぱ。
そして、あのヘヴィメタサウンド!!
ハンパない。かっくいい!
劇場で観る!聴く!価値ありの一品です。
是非、ジーンさんにも見てほすぃですね。
本物のジーン・シモンズ出てますから~~![]()
ハリウッドリメイクの話が、早速出たのもうなずける。
ちなみに、内輪ネタですが、松雪泰子が、
もげ会での 羊99なKヅラちゃんソックシでした(笑)
映画としての終わり方がイマイチだった感(オチ切っていない)が、
ありますが、ギャグ映画作品として、かなりの高水準だと思いましたです。
…ギャグが高級ってワケじゃなくて、映画作品として高水準ね…
さりげないギャグや、シンプルなギャグが、そこにマッチしてますた。
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どもGOKです。
仙台ハイランド カートランド 耐久レース 第3戦
(2008年 ハイランド爆走王決定戦 ラウンド5)
参加者&スタッフ、そして応援、サポートの皆さん
おつかれさまでした~~。
★2008/9/14(日)
ハイランド EX21 4時間耐久レース
天候:晴れ、路面:ドライ
エントリー:10チーム
参加者:47名
では、結果どぞ~
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どもGOKです。
米大統領選で、マケインが、オバマに対する
ネガティブCMを展開
ドレミッタ / ブロガジンNY vol.97:
米大統領選にブリトニー、パリスが参戦!?
それに対抗して、オバマが!と思いきや、
引き合い程度に出したつもりのパリスから
手痛いレスポンスが!(大笑い)
ドレミッタ / ブロガジンNY vol.98:
今度はパリスがマケインに反撃!
マケイン、憐れ杉(ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ
また昔の二の舞:Wikipedia
笑っておきながらなんだが、ネガティブCM自体、漏れは嫌いだな
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どもGOKです。
芸◆てくてく北京で、紹介してた四元奈生美さん
現在は、四国八十八か所後編を歩いてます。
しかし、なんつーか、この子(ってもうアラサー世代のはずですが)
FANFANさんがおっしゃるように、ほんといやみが無い。
ほんと、下手なタレント(特にお笑い系タレントなんか)にはない、
清清しさがあります。
まぁ、あのN●Kですから、映像的に、
事前に細かく決められた台本どおり的絵や会話が多いんですが、
地元アナの台本棒読み的なフリも軽く交わし、
心こもった台詞に変換して返しています。
ちょっとスゲ。
特に、地元の人からの差し入れをいただく時の
「おいし~![]()
」の絶叫は、
グルメ番組でタレントが言うどんなほめ言葉よりも
うまそーだなと思わせる力があるす。
いやぁ~、四元奈生美 表現力豊かだ。
プロ卓球選手として、毎日1万数千歩~3万歩以上を
歩くとうトレーニングも兼ねたこのてくてくシリーズ。
次の試合も楽しみである。。。?
プロ卓球選手て、日本で試合する場所あるのだろうか?。?
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どもGOKです。
本日は、福島で夜間作業をしておりました。
ってなワケで、今回は、カルソニックシルビア君のコメントへの
返信を流用して、記事立て~
って、そのままやん。手抜き・・・とか言わないw。
「ベルギー・ペナ問題」は、山本モナ問題とは、
まったく関係ありません。
って、「ナ」しか合ってないぢゃん・・・とか言わないw。
まぁ、本ブログに訪問される方の69%の方には、
言わずと知れた問題で、
2008年F1GP 第13戦 ベルギーGPで、TOPチェッカーを
受けたマクラーレン、ルイス・ハミルトンに対し、
レース結果+25秒の加算ペナルティが課された問題のことである。
かくして、フェラーリ、マッサが優勝となるわけであるが・・・、
ここで、一応お断りをいれておきますが、ワタクシは、
マッサのファンでもハミルトンのファンでもありません。
むしろ二人とも、どちらかというとあまり好きではなく、
どちらかというと、すご~く嫌いな方のドライバーなんぢゃなかな~
と思ってたりする事の方が、多いんではないかなぁ~
とさえ、言える方のドライバーかなぁ~、という感じの
ドライバーかなという事で、ご了承クダサイ。?д?(w)
ちなみに、好きなドライバーは、
こりゃまた失礼しましたのジョニー・ウォーカー・ハーバートや
リカルデント・パッとレーゼとか、ナイゼニ・マンスルとかです。
古いな・・・昨今のF1で言えば、言わずと知れたキューピーです。
あ、あと、ロス・チーバーとかアンドリュー・ギルバート・スコット
なんかも好きでしたね。ってF1逝ってないな。
あ、そうそうアンソニー・レイドも好きでした。
って、こいつは、箱乗りか^^;
え~。。。本題に入れって?
そうは、言っても本題はコメントのコピペですから・・・
まぁ、多少加筆は、ベリーリトゥ程度に、少々しますが、リトルね。
てなワケで、本題w。
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どもGOKです。
週末のF1放送でも情報流してたので、ご存知の方が多いと思いますが、佐藤琢磨が、9/18に、スペインのヘレス・サーキットで、
トロ・ロッソのテストドライブをするとの事です。
FMotorsports F1:
英誌、佐藤琢磨のトロ・ロッソ/テスト報道
どうでもいいことではあるが、漏れが知ったのは、上記FMotorsportsの記事なので、9/3には知ってたのだが、それよりも重要な記事があったので、なかなか記事に出来ずにいたのだ。って、ミクかよw。なんでワザワザそんな話をするかと言えば、琢磨テスト・ドライブの話を地上波放送で知ったんぢゃなく、前から知ってたんだよってコトをアピールしたいと言う、つまらない虚栄心からである。つまり、人として器が小さいって事をアピってるワケだな(ノ∀`)・゚・。
ちなみに、ヘレス・テストは、リンク先記事にもあるように、前日には、セバスチャン・ブエミがテスト・ドライブする。
ブエミは、レッドブルのレーシング・アドバイザー ヘルムート・マルコ氏が一押しであげているドライバー。トロ・ロッソは、レッドブルのサテライト・チームの色が濃いので、その影響力は計り知れない。また、トロ・ロッソの共同オーナー ゲルハルト・ベルガー氏は、ブルーノ・セナ(セナの甥っ子ね)を推している。そんな状況下での佐藤琢磨のテスト抜擢である。つまり、ヘレス・テストは、ベッテルがレッドブルへ昇格(っても最近、トロ・ロッソの方が成績いいんだがw)する事で空くトロ・ロッソのシート争奪戦なのである。その権利が、琢磨に与えられたということだ。(ちなみに、その日、ベッテルは、レッドブルをテストドライブするらしい)
FMotorsports F1:
トロ・ロッソ、首脳は『ブエミ&セナ』推奨?
琢磨は、F1に参戦した日本のドライバーの中で、その走りは、一番、日本男児っぽいドライバーであると思う。言うなれば日本刀のような切れ味をもったドライバーだ。系譜で言えば片山右京の系譜かな。そしてまた、琢磨は、人として非常に懐が深い人間だと思うのだ。マシンおりれば、対外的には、いつもニコニコして、ファンや関係者を大事にする。けれど、自身に対しては非常にストイックな感じが伝わってくる。
そんな琢磨の大ファンである、まちさん&裏様のエピソードが
これだ![]()
勝手にレースレポ:
佐藤琢磨に逢いました!
琢磨の懐の深さが充分に伝わってくる記事です。
やっぱ、琢磨にF1復活してもらいたいっすね~
9/18ヘレス・テスト ガンガレ~~~p(≧∇≦)/
まちさんの記事、文中に出てくる「富士のカートイベント」とは、
↓この記事さんしょ
FMotorsports F1:
佐藤琢磨、F1復帰熱望も「進展なし」
器の小さい漏れとしては、懐深い琢磨クンをやっぱ応援したくなるですね
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どもGOKです。
FMotorsports F1:
フェラーリ首脳、「事故の原因はライコネン」
フェラーリのステファーノ・ドメニカリ代表は、
以下のように言っている。
「ウチでは昨年からこのシステムを採用していて、これ自体に問題があるとは考えていない。
今回の事故は(気のせいた)ライコネンが、赤信号が消えないうちに発進させたために起きたもので、もちろん負傷したメカニックにも何の落ち度もないことだ」
う~む。なんじゃこりゃ?
システムが判らないので、なんとも言えないのだが、
確かに映像では、ライコネンが走り出そうとしたとき
ランプは消えてなかった。
というより3つあるランプの左だけ点灯していて、
真ん中が点灯した瞬間、ライコネンは走り出した。
「赤信号が消えないうちに発進させたため」
という発言と、行動に、まったく整合性が見出せない。。。
なんなんでしょうか┐(´-`)┌
電子式ロリポップの表示方法について
ライコネンが勘違いしたのか?誤って伝えられたのか?
それとも、変更が伝えられてなかった?とか?
いずれにしても、ライコネンまずい状況?
ライコネン追い出して、アロンソ移籍へのシナリオか?
はてさて、第13戦、ライコネンは輝きを取り戻せるのか!
ってなワケで観戦しますた(もちろんテレビ地上波でつ^^;)
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どもGOKです。
F1もう本日13戦ですが、
白い夏 バレンシアぁ~の市街地サーキットで初開催となった
F1グランプリ第12戦!ヨーロッパGP!
今頃、見ますたヾ(;´Д`A
ゔ~~色々と忙しす。
さて、レースですが、しょっぱなから、
一貴やっちゃいましちゃたねぇ~~~
ヨーロッパグランプリ バレンシア開催の立役者
スペインのヒーロー アロンソ1周目で仕留めちゃいました(>。、)
一貴自身も自己最高予選順位をフイに・・・
スペイン国から国敵の指定受けるかもしれませんねこりゃ(;´д`)
さて、レースはたんたんと進んで、後半、フェラーリを中心に
ドタバタが始まります。
残り20周マッサ2回目のピット後、
ピットレーンで、スーティルと超ニアミスを引き起こします。
あれは、マッサが、譲らなきゃダメだと思うね。
どんだけエラいんだよ。
ってなワケで、レース後の審議対象となりまふ(※1)
そして、一方、残り14周で、・・・ラ、ラ、ラ、らいこんねんが、
電子モニター形式のロリポップ表示操作ミスにより、
クルーを引きずる大事故を起こしてしまいます。
あれは、人為ミスによる大事故だよな。
たぶん、ロリポップ操作担当がミスったんだね。
ピットで泣いてて、ミハエルに話しかけられて人が
たぶんそうでしょう・・・
電子式にしても、手動にしても、結局は人判断のマニュアル操作。
SWを押すだけになって、負荷軽減したとはいえ、
やはり、人は間違いを起こしてしまうのですねぇ。・
引きずられたクルーが大事に至ってないとのコトが、
不幸中の幸いか・・・
さらに追い討ちをかけるように、残り12周・・・
ららら、ライコネンのエンジンが~~~
あ~あ。。。茫然自失のフェラーリ。
踏んだり蹴ったりのライコネン・・・ノーポントにorz.
マッサは、大丈夫なのか?
前戦、残り数ラップの悲劇がよみがえりますが、
今回は、エンジン変えた事で事なきを得たようです。
見事、マッサが優勝!!
FMotorsports F1GP:
F1 第12戦ヨーロッパGP 決勝結果(暫定)
これで、ハミルトンと並ぶ4勝目!
ポイントは、以下のように・・・
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どもGOKです。
痛車でいろいろググってたら、
なんと、初音ミク以前に、痛車でレース参戦してた車がありました。
なんか誰かに聞いた気もするが(MA2さんだっけ?ベムパ@さんか?)、画像見て「あ~これか~」と
メロンブックス・ラリーチャレンジ
:メロン号東奔西走 マシン紹介
で、このマシン今年、なんと
3戦して3連勝!!~
すげっす。痛車パワーか!(・oノ)ノ
サイトには、今までの車載映像いぱいありまふ。
面白いヨ♪
ナビゲータってああやって指示してんですね~
シラナカタ。
「L3マイナス!R2ショートスグ!L3ロングマイナス!
R2イン50!L2ロングクローズ40!ゴメン!」w。
詳しくは、判らないけど、なんとなく、
どっちコーナーで深さとか直線距離とか示してるんでしょうね・・・
ゴメンは、ゴメンて事だな^^;
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というわけで、痛車関連雑誌一覧(*゚▽゚)ノ
(画像をクリックすると楽天に、テキストをクリックするとAmazonに飛びます。)
痛車倶楽部(vol.01) 出版社: ネコ・パブリッシング サイズ: ムックその他 ページ数: 129p 発行年月: 2008年08月 | 痛G―痛車グラフィックス (vol.2) 出版社: 芸文社 サイズ: ムックその他 ページ数: 136p 発行年月: 2008年07月 |
痛G―痛車グラフィックス (vol.1) 出版社: 芸文社 サイズ: ムックその他 ページ数: 128p 発行年月: 2008年03月 | 痛車ろーど(2007「春」) 出版社: ソフトバンククリエイティブ サイズ: ムックその他 ページ数: 113p 発行年月: 2007年04月 |
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どもGOKです。
というわけで、秋葉原に移動しますた( ̄▽ ̄)
え゙?タイトル微妙に変わってるて?
流れだ。気にするな。![]()
さて、本物の痛車を探すために、秋葉に降り立ったった
我々機動部隊は・・・
さっそくハケンしちゃいました![]()
しかも、パクリ「ZEON」と「連邦軍」のお店前の路上でw。

(実は、このZEON 連邦軍にも潜入するつもりでしたが、
18時から営業との事で、オープン前でした。BARだもんね。)(;´▽`A``
さて、ハケ~ンした痛車ですが、なんと、これだ!
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どもGOKです。
幕張に行った真の目的は、
実を言うと、昨日のGT-Rではない。
これだ。

あ、違ったw。
でも、ま、いっか^^;
こちらで紹介していた
SUPER GT仕様の初音ミクの痛車を見に行ったのだ。
残念ながら、鈴鹿1000kmは、
燃料タンクが、レギュレーションにあっていないとの事で、
参戦出来なかったのだが、次戦のモテギ(9/13-14)は、
参戦するとの事である。現場のスタッフに聞いてきますた。
で、その合間を縫って、
今回、幕張で行われたキャラホビ2008というイベントに、
実車が展示されることになったのだ。
正真証明、
SUPER GTに参戦する初音ミクみくの痛車である。
とくとご覧あれ![]()
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ども、GOKです。
カゴの中の鳥: 地◆幕張っ! で、報告したように、
先日の日曜日に、MA2氏と幕張に行ってきました。
なぜ、幕張か!?というと、

の親善大使になった、というわけではなく、![]()
福田首相に最後通牒を突きつけに行った
はずもなく・・・
それにしても、いい加減、テキトーだよな、この国の政治屋は。
なぜ、幕張かというと、
実は、この日、極秘プロジェクトの発表会があったのだ![]()
それは、
トランスフォーマー と NISSANのコラボレートである。
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9月です。
8月終盤に関東から東北を襲ったゲリラ雷雨。
皆さん被害は無いですか~?
藻いらは、なんとか生きてます。
というわけで、9月のライコネン。

8月のライコネンは、こちら
実は、本日試験だったのだ…結果は…
↓クリッククリックククリック~↓ρ(^。^;

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