テ◆┐(´д`)┌
どもGOKです。
何が、┐(´д`)┌かというと。。。
四元さんの街道てくてく旅
24日の金曜日に四国八十八か所編が、最終回だったんですが、
最終回のみ5分延長のスペシャルだったんすよぉ。
いつもと同じように録画してたんで、
最後のゴール寸前でブツっと・・・![]()
あ~_ノフ○ガックリ
公式サイト:
NHK:街道てくてく旅~四国八十八か所を行く~
ガックリついでに、最近のドラマでガックリ系の2作品。
テ◆「七瀬~」再ドラマ化で、
紹介してた『七瀬ふたたび』ですが、
う~~~ん。期待しすぎたorz.
オリジナル七瀬として見れば、まぁ、見れないこともないか。
全10話ですからね。まだまだ先は長い(ただいま3話終了)。
オリジナルストーリーに期待して見続けます。
ちなみに、原作小説は、ほんとに面白いでつヨ。
公式サイト:
NHKドラマ8:「七瀬ふたたび」
一番ガッカリしたのは、
TBS:「ブラッディ・マンデイ」
原作未見ですがね、TBSの宣伝に煽られて、
ワクワクドキドキのパニックサスペンス超期待してたんですが、
ん~なんだかな、これ。
なんつーか、まず、TBS煽りすぎなんだよ。宣伝が。
あんな宣伝で強調してたパニック系じゃなくて、
これは、クールなドラマなんじゃないの?
クールなサスペンスドラマとして見れば、
ギリギリ見れないことはないんだが、
米ドラマ「24」を意識した演出もいやらしいし、
なんといっても脚本?台本?の台詞がおかしい。
その場面で、なんでそういう台詞でドラマが展開すんの?
人の感情として、そこで、そういう反応はねぇだろう?
え゙っ~~?って言う展開が、
漏れ的には、多過ぎて、サスペンスというより、
お笑いになってしまってます。
無理矢理サスペンス系だな。これ。
でも、謎解き的、理屈っぽさが、面白いので
たぶん見続けます![]()
ちなみに、第3話で、13秒は、12秒台って話。
あの理屈判りますか?
条件:X=12.999とすると、
10X=129.999だから、
10X-X=117
つまり9X=117
よって、X=13
条件から、13=12.999
だから、13秒は12秒台と同義。
ってな話。
お気づきですか?
条件からすると、10Xは、129.999ではなくて、129.99です。
とすると、9Xは、117ではなくなるんですね~~w・
と、なんだ嘘ぢゃんと、気づく方は多いと思うんですが、
実はこの論理、もっと奥が深い。
ほんとは、ちゃんと証明できるんですヨ。( ̄ー ̄)
知りたい? って方は続きをどぞ。
条件をですね、限りなく
13に近い数字にすればいいんです。
つまり、X=12.999・・・・という無限小数として、
さっきと同様に計算してみると、
ね。ほら、
13=12.999・・・・
証明できちゃいましたね~~
なんでこんなことがおきるのか?
ヒント:
a=bという式が成り立つとき。
3a=3bという風に、両辺に同じ数をかければ、
等号は維持されますよね。
では、a=(1/3)とした場合、
(1/3)=0.3333・・・・無限小数ですね。
この0.3333・・・・の無限小数を b とすれば、
先ほどの3a=3bは、
両辺を3倍するのだから・・・
3×(1/3)=3×0.3333・・・・
つまり、
1=0.9999・・・・
あら、不思議~~~(笑)
まぁ、そういうことだ。
どういうことだって?それは、自分で考えよ~~♪w。
って、みんな知ってるか(滝汗)
なんの話だったかわからん記事になっちゃったな(爆)
要は、悪魔の論理学です(謎)w・
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