音◆光の旋律
どもGOKです。
こちらのコメントで紹介してもらってた
Kalafinaのマフラータオル ゲトしました![]()
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しかし、この『光の旋律』聞けば聞くほど、深い。
DVD映像で、楽しげに舞い踊るKalafinaの3人。
一見して、明るい曲だなぁ~と思いましたが、
歌詞を見ると、かなり、せつない。
こんなせつない歌詞を
何故、こんなに高らかに歌えるのだろう。
せつなさの本当の意味を知らなければ、
こんな歌は作れない。
それに応えるKalafinaの歌姫達。
聞けば聞くほど、鳥肌もんです。凄い。
深い優しさに満ち溢れた楽曲だと思いました。
誰もが経験する抗えない悲しみ・・・
この歌は、
大切な人がいなくなってしまった残された人への
メッセージが描かれていると思いました。
♪「思い出してよ 優しい声を
誰かが君のため 歌った
♪「君の目に映るものは全て本当の世界」
そして、後半、一気に集約する展開に号泣です。
♪「優しさも夢もここに留めておけない」
♪「やがて君の手が掴む永久の真実」
立ち止まらず、受け止めて、
一歩踏み出そうよと・・・
だから、
「空の音 響け、高く 哀しみを超~えて~」![]()
と。。。
これは、やるせなさに甘えるのではなく、
立ち上がり、歩き出すための応援歌ともいえます。
力強く、希望に満ちて歩いて行く事こそ、君へのメッセージ。
あぁ、こんなところに真実が落ちてた…って感覚。
つまり、「光の旋律」は、実は「千の風になって」を
より、せつなさの真実に近づけた作品であると、漏れは思うのだ。
と、能書きをさんざん書いた後で、
「光の旋律」について、作詞/作曲の梶浦由記さんが、
ブログに、色々と書いてることをMA2氏に教えてもらいやした。
光の旋律
:FictionJunction.blog
梶浦由記オフィシャルブログ powered by ココログ
伝わりましたよ
『希望』の歌![]()
ちょいと、視点は、違ってたようですが、、、![]()
◆ようつべ
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