社◆まだ見ぬ津波の脅威
どもGOKです。
昨日に引き続き、見直し感想ですが、
MEGAQUAKEの第1シリーズ4回目
「TSUNAMI襲来の悪夢」の中の
インサートドラマとして、放送してた
酒井若菜主演のドラマ
今見ると、
正にその通りな臨場感で作られてましたね。
『私は海から離れた都市に
暮らしていた』
『津波の「リアリティ」なんて
あるはずなかった』
巨大津波は数百年に1度訪れ、
確実に大災害を繰り返し起こしている。
でもその発生単位は、人類が忘れるには十分過ぎる時間だ。
『「その時」までに私たちには
何ができるのだろう』
思い出したくはない。。。。
そうは思っても、
確実に後世に伝えていかなければならない事なんですよね。
でも、次は、連鎖の状況からしても アスペリティの状況からしても
数百年後じゃなく、直近という感じがもの凄くしますよね。
そんな中、日本の政治家や大企業たちは、
大震災なんて忘れたかのように
建て前の裏側で、利潤追求こそが
社会使命・企業使命だと言わんばかりに
振舞ってる事に超危機感を感じてしまいます。
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