B◆BLOOD+最終回
どもGOKです。
BLOOD+
9/22の第50話「ナンクルナイサ」で、最終回を迎えました。
『BLOOD THE LAST VAMPIRE』シリーズのイメージが、
非常に強く、大いに期待して見た
BLOOD+なのですが、
ほんとに、救いようもなく、終わってしまいました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (2)
どもGOKです。
BLOOD+
9/22の第50話「ナンクルナイサ」で、最終回を迎えました。
『BLOOD THE LAST VAMPIRE』シリーズのイメージが、
非常に強く、大いに期待して見た
BLOOD+なのですが、
ほんとに、救いようもなく、終わってしまいました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (2)
どもGOKです。
シュヴァリエ#2の記事 大幅に校正しますたw。
多少は…妄想してた事文章にできたかな^^;
さて、シュヴァリエ
第3話と第4話続けて見ました。
現在、
#1:デオン∴リア
#2:四銃士
#3:悲憤の剣
#4:革命の信徒
と、4話放送され、物語は、静かに動きつつも、
まだまだイントロダクションの領域はでていない。
出ていないながらも、謎の言葉が表れ、
そしてまた、少しずつ解き明かされて行く・・・
たとえば、
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
どもGOKです。
もう書くこともないかなぁ~と思ったんですがね。
(MA2さんも書く気なくなったって言ってたしw。)
BLOOD+第37話「狂おしいまでに」
ちと見てて、あれ?
って思うことがあったんで。。
いや、たいしたことぢゃないんですが?
あまりにも似てたので。台詞の使い方が・・・
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (1)
BLOOD+第36話を見てハゲシクおもたコツ。
謎が謎でなくなる「BLOOD+」
BLOOD+の原作は、Production I..G・Aniplexということになっているが、実際の中心は誰なのであろう?
脚本家として色々な人が書いているが、
シリーズ全体のテーマや統一感を持たせるのは、
監督たる藤咲淳一氏の仕事。
であれば、
原作ストーリー自体も彼が中心となっているのであろうか?
にしては、なんだかな・・・である。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
BLOOD+ 第33話「信じるチカラ」
先週のフザけた台本から1年。。。w。
カイが、メチャ大人になってました。
わたしゃ、オープニング見て、
てっきり、10年後くらいの設定かと思っちゃいましたよ。
あれ?1年後だよな・・・あれ?って感じ。
しかしなんだな。
この展開・・・
ひょっとして、今までをリセットするために仕組んだのか?
小夜が、凛とした、カッコイイ小夜になって帰ってきた予感・・・
すべては次週、判明する。
って、また裏切るんじゃねぇだろうな。ξ(`へ´)?タノムヨ ホントニ…
ポチっと。
人気blogランキング
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (1)
TV Series Animation
BLOOD (ブラッドプラス)- 公式HP
第32話 「ボーイ・ミーツ・ガール」
先週末のブラッドですが・・・
リクが死んじゃいました。
え~。。。こんなんありかよ?
なんだこの急展開は?
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (2)
そっか、なるほどね。
ご都合主義だ。確かに・・・
<↓MA2さんの記事参照>
MA2'pocket: BLOOD #29「呪われた血」
先週、もの凄く!期待しちゃった分
肩透かしくらちゃった感じです。
あれ?って感じ・・・
小夜もそうなんだけど、
どう考えてもシフ達の設定に無理があるなぁ。
力づくで奪う以外に、得る方法をしらない殺戮兵器。
しかし、「頼む」・「お願いする」そういう方法もあったんだ
と、・・・いとも簡単に思考が変わる・・・
殺戮兵器でしょ?
何故にそんな感情の起伏があるの?。
あるならるで、何故、もっと先に気付かないのだ?
そもそもシフ達仲間内の結束は、なんなのだろう?
限りある命から来る恐怖?
それだけなのか?
「頼む」ということを知らずして、
結束などありえるのだろうか?
あまりにも感受性豊かな殺戮兵器。
仲間意識がとっても強い殺戮兵器。
それでも「頼む」事を知らないんだってさ。
正に
ご都合主義な設定だよ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)

これがモデルですかね?
似てね?
何にって?
シャトーデュエル1967
BLOOD+に出てくる
ボルドー産ワインにです。
ちなみに画像は、ハチブドー酒です。
似てねぇか(^^;
BLOOD+ OPとEDまた変りましたね。
第三弾。
第二弾よりいいかな。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「ソバリエ」を9人認定 山形
ニュース|Ameba by CyberAgent [アメーバ]
(2006年3月16日(木) 19時0分(毎日新聞社))
山形市で6年ぶりに「ソバリエ」が9人認定された。めんの太さやつゆの味の好みを聞き、依頼人にぴったりの店を紹介する、そば版ソムリエだ。資格を取るには不定期に開かれる養成講座に4回出席し20店のそばを食べたうえ店主のうんちく講義を聴かなければならない。一時中断していたが、受講生の要請があって再開した。
って、BLOOD+かと思った方
すいません。釣ってしまいまいすた。
ソバリエってのは、ソムリエからきてるんだろうけど、
今、旬なのは、やっぱブラプラのシュバリエだよネ~
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
急行「北極号」の記事を書いた後、
撮り溜めていたBLOOD+を見てたら
16話サブタイが、「シベリアン・エクスプレス」・・・
まぁ、「北極号」=「シベリアン・エクスプレス」ではないですが、
なんか共鳴してるなぁ~と思いつつ、期待して見たんですが…
ん~やっぱ、BLOOD+ おもしくないな~
(んじゃ見るなってナw
でもBLOODのコンセプトは好きなんです)
笑えない(お笑いじゃないんだから当たり前だけどね)
かと言って、
シリアスでもなければ、せつなくもない。
謎っぽく話は、展開してるんだが、
どうもね。
単に作者の自己満足で謎にしてるだけの気がする。
特に「デビット」&「ハジ」・・・
彼らの設定、演出、いつ見ても無理あるな~
あと、脈略なく次々に増える登場人物。
三流ミステリーの典型だな。
同じ、「シベリアン・エクスプレス」なら
「シベ超」の方が全然面白いぞ!
って、全然話違うし・・・^^;
(ちなみにシベ超ほとんど見てます^^;)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
以前、カペタの記事の中でチラっと書いていた
BLOODですが、
今、TBS系でその続編のような
BLOOD+(通称ブラプラ)というアニメをやっています。
続編のようなというのは、このBLOOD+公式サイトによれば、
「少女が刀を使って翼手を斬る」というコンセプトはそのままに、キャラクター、ストーリーなどを一新。1966年の横田基地という限定された場所でのドラマだった劇場版に対し、テレビシリーズは”戦争”を作品テーマに、過酷な運命を背負った主人公・音無小夜とそれを囲む登場人物たちが歴史の闇に潜む異形の生物<翼手>を追って、沖縄を舞台のはじまりに 世界を駆け巡るハイパーアクション・バトルロードムービーとして、劇場版をしのぐスケールで展開される。
しかし、主人公・音無小夜とか、
何十年も生きるキャラクターの存在を考えると。
何故、続編ではいけなかったのか?と疑問にも思う。
元々、アナーザーストーリーは、
いくらでも作れる設定だったではないか?
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (1)
00 このブログについて | 09 F1 | 10 RACE(観戦系) | 11 RACE(参戦系) | 12 Hi-land | 13 SUGO | 14 MOTEGI | 15 キューピー(クビサ) | 16 Modena | 17 K.L.K. | 20 アニメ・コミック | 21 新海誠 | 22 浦沢直樹 | 23 川原泉 | 24 BLOOD系 | 25 ほのかの書 | 26 Capeta | 27 NANA | 28 シュヴァリエ | 30 Zとかガンダム | 31 AAつっこみ | 40 本 | 41 電車男 | 42 永吉克之 | 43 能町みね子 | 50 芸能・スポーツ | 51 ブログ・古田・眞鍋 | 52 映画・テレビ | 53 女王の教室 | 54 音楽 | 55 ゲーム | 60 その他 | 61 飲み食い関係 | 62 旅行・地域 | 63 社会 | 64 言葉
最近のコメント